英語を得意科目にして、 受験のリスニングで高得点をとる方法
■時代に即応した最強の英語学習方法とは
お子さんはゲームが好きですか。テレビやビデオを見ますか。音楽は好きですか。今の子どもたちは早くからデジタル機器に慣れ親しんでいます。電子辞書のおかげでぶ厚い辞書も使わなくなっています。それがいい悪いではなく、そんな学習環境を活用しない手はありません。
今までの英語学習といえば、辞書を使って教科書の単語の意味や文の訳を予習し、教科書ガイド、ワークなどを使って復習をする。最近は教科書ガイドに付随したCDを活用し、音声の方に重点が向き始めたようです。
しかし「音声」から英語を学ぶという発想が今までありませんでした。一番重要な「聴く」能力を身に付けながら、同時に「話す」「書く」「文法」「単語力」へと発展させていくことが、これからの英語力の最短で最強なルートです。さらに教科書で音声学習ができれば、定期テスト対策も同時にでき、高校入試に向けても英語力の確実な定着につながります。
DG BOOKIIは、教科書から「声」が出る!
「聴く」から英語のすべてを学ぶ、中学生のための英語学習機です。
■「聴く」→「話す」→「聞き比べる」教科書対応の英語学習機
DGBOOKIIは、英語を「音声」から攻略します。
子どもたちが現在使っている教科書から、ネイティブの声が流れます。
いままでにないその画期的な機能の特長は、
【その1】学校で使っている教科書を使います。
【その2】文章にペンでタッチすると、ネイティブの英語が流れます。
→37段階スピード調整ができます。
→ページ全体でも好きな箇所からでも再生できます。
→リピート機能付きです。
【その3】自分の発音を録音して、聞き比べることができます。
小さいときからデジタル機器に慣れ親しんできた中学生たちには、遊び感覚で英語学習に取り組むことができます。語学習得には反復練習が特に大切ですが、退屈な反復練習もDGBOOKIIは簡単に何度でも再生ができるので、ゲーム感覚で楽しく取り組めます。

知らない音は聞き取れません。もし間違った発音で覚えていたら、それは永遠に理解することができないのです。まず音声を聞き、それをまねして発音することにより、正しい音の記憶をさせます。間違った音の記憶は、文字だけ、音だけの学習では、なかなか自分の間違いに気がつかないのです。
自分の音声を録音し正しい音声と聞き比べることで大きなミスをはじめから防ぐことができます。
DGBOOKIIはA4サイズで軽く、単三乾電池3本でも使用できるので、気軽にどこでも時間を効率的に使って英語学習ができます。受動的な学習ではなく、自分から進んで学習に取り組むことにより、ますます英語に対する学習意欲もわいてきます。
【NEWS!】DGBOOKIIが、NHKニュースウォッチ9で紹介されました(06年7月6日)
さまざまな英語教材があふれていますが、言語に関しては1つの教材をしっかりやった方が身に付くと言われています。ましてや中学生は、基本中の基本といわれる教科書を使うことが、実は一番効果的な方法なのです。教科書で学習しながら、定期テスト対策もしっかりできます。基本を押さえているので、高校受験勉強に大いに役立ちます。
DGBOOKIIは、現在子どもさんが使用している教科書からネイティブな英語が流れます。それをまねして「話す」。自分の声を録音・再生して正しい発音を身に付けることによって、さらに「聴く」、「読む」、「書く」、「単語力」の強化につながります。気軽に繰り返し学習することにより記憶が定着し、自然に「文法」も理解できるのです。
DGBOOKIIは、英語学習で必要な能力のすべてを学ぶことができます。今の日本の英語教育に即応した、画期的な英語学習機と言えます。本格的に英語学習が始まる中学は、英語を好きにさせるグッドタイミング。DGBOOK2は必ずそんな英語学習のお役立てると確信しています。
DG BOOKIIは、教科書から「声」が出る!
「聴く」から英語のすべてを学ぶ、中学生のための英語学習機です。
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